今日から“昭和の懐メロウィーク”がスタート!

最初のゲストは東京オリンピックが開催された

昭和39年にレコード大賞を受賞した青山和子さん。

旋風が巻き起こった昭和39年。

青山さんはこの時、同じレコード会社だった大先輩の美空ひばりさんから自宅に招かれたという。

錚々たる有名人が集まる部屋に通され、食事も喉を通らなく一睡も出来なかったと語る。

さらに、もう一人の大先輩・島倉千代子さんの喉の調子が悪い時は、ステージの袖で青山さんが影武者として

歌っていたという仰天エピソードも!スタジオでは大ヒット曲を披露♪

12歳でコロンビアでコンクールで優勝経験あり。

今日の徹子の部屋で黒柳徹子が重大発表!

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プロフィール
青山和子(あおやま かずこ)
本名:榊原貴代子
生年月日:1946年5月4日(71歳)
出身地:京都府京都市
職業:演歌歌手
所属レーベル:日本コロムビア

演歌歌手の青山和子さんですが
現在の年齢は71歳です。

青山さんの経歴をさらっと
見て行きましょう!

青山さんは、1958年に
第9回コロムビア全国歌謡コンクール
で優勝したのがきっかけでレーベルに
所属することとなり、

2年後の1960年に本名の
榊原貴代子の名義でデビューしています!

1963年には映画「青い山脈」で主題歌を
神戸一郎さんとデュエットで歌い
『青い山脈』の原作者が名付けた
”青山和子”を芸名として活動をスタート。

翌1964年には『愛と死をみつめて』
で第6回日本レコード大賞を受賞。

受賞後、昼メロブームと
新しい作曲家のプロデュースによる
イメージチェンジにより
数々の主題歌を歌いヒットを飛ばす。

1976年にテイチクレコードに移籍するも
1984年には再びコロムビアに戻り
復帰後1作目の『母紅梅』もヒットさせる。

徹子の部屋 青山和子 昭和の懐メロ

日本中が涙した名曲秘話

当時18歳↑

青山和子さん。

「青い山脈」「愛と◯を見つめて」…「愛と◯…」は浜田光男と吉永小百合で映画化された。

あ、神戸一郎という名前も懐かしい。

団塊世代は、この番組を見ると、脳の活力がアップするぞ。

浜田さん、美男ではないけどいい青年

ブクロに店があるので何度か飲みに行った事がある

徹子の部屋 青山和子 昭和の懐メロ

あービックリした。

昼休みにみんながお昼ごはん食べにきてて、テレビつけたら、ルールルルルルルールルルルって始まって

徹子の部屋やってたから、思わず時計見ちゃったよ。

今お昼の12時からやってんだね〜!

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