生きる伝説の棋士“ひふみん”家族の物語~加藤一二三さんが今日のゲスト
加藤一二三は14歳のデビュー以来、62年10カ月で2505という対局数(歴代1位)を戦い抜き、数々のタイトルを獲得
今明かす学生時代、プロ棋士として忙しかった自分のためにノートをとってくれた同級生の女の子、
その子と結婚したという驚きのエピソードも。引退決定直後、押しかけるマスコミをかき分け一言も発せず帰宅したその理由
徹子の部屋。加藤一二三。今明かす過去徹子の部屋。加藤一二三。今明かす過去

徹子の部屋。加藤一二三。今明かす過去

現在77歳、史上最長62年現役生活終えるひふみん

引退決定直後、押しかけるマスコミをかき分け一言も発せず帰宅したその理由

加藤一二三棋士。最後の対局が終了した時、真っ先に家族、奥様に報告する為、記者の質問にも答えず家に帰った。

そして「お疲れ様でした。」の言葉を貰い、ネクタイをプレゼントされた。絵に描いた様な話ですね。

そのネクタイを締めて『徹子の部屋』へ。出来た人やん。ひふみん最高!

奥様は明るく自分が負けた時も妻の一声で次も頑張ろうと励みになった。

ひふみん『子供は四人です。あ、もう、成人してます。』
ひふみん77歳なんだから、そこ確認する必要あったかな?(笑)さすがひふみん、面白い!

激動の将棋人生を支えた”愛妻”

洋服も全て妻が選んでくれるそうで感謝しているようです。

加藤と呼ばれるより”ひふみん”と呼ばれる方が好きだそうです。

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対局中の『おやつ』秘話

いつも対局する時はカマンベールチーズを食べる

チョコレートは箱単位で買う

ひふみんが出してる、お菓子の量がおかしい

おやつの食べる量の対決もあったり不意をついていつもと違うお菓子を出したことで

対局で勝ったことがあったという。

ワンピースのキャラクターのビックマムみたいですね。

藤井聡太四段の『おやつ』に関心

年上の棋士では自分は先におやつは食べない少年

ひふみんと藤井四段と対局して・・・自分の得意な500勝している作戦に対して対策する戦略を用意したいた。

ひふみん、すごい。徹子さんをだまらせるトーク力

ひふみん今日も鼻毛の量もすごかったですね。

ひふみん何言ってるか分からんけど、超可愛くて、ぬいぐるみみたい。福々しいの体現。

ひふみん今後の野望

ひふみん東京女子大学の教授になる

本も出したい

歌手になって歌も歌っていきたい。
(さすが将棋会館で賛美歌をうたってただけあるな、ひふみん)

ひふみんは今後輝いていきたいと思っています!
(最後のひふみんの言葉カッコよすぎです!)

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