高田延彦 筋肉 高田延彦 筋肉高田は新生U時代のブヨブヨボディをUインターの「最強」ギミック時に見事なシェイプアップした肉体に改造し、ヒクソン戦決定直後陸上競技場で高名なスポーツトレーナーにそのアスリートとしての身体に太鼓判を押されていました。筋肉番付で腕立て勝負で体操の池谷にも勝ってます。
文句なしに高田です。

高田延彦 筋肉


高田が最強を売りにしてた頃、TBSの筋肉番付?に出演していて
肉体改造前の野球の清原と綱引き勝負してたが圧倒的な強さで勝ってて、
さすがプロレスラーだと思ったが、今、考えれば清原は80kg前後、
高田は100kg前後あっただろうから体重差がある分、高田が勝つのは
当然だよな。高田はそんなパワーがあるようには見えんな

それも含めてパワーだよ
だからパワーをつけたい人は体重を増やす

プロレスラーに限らずね

高田って結局は何をしたかったの?
従来のプロレスを否定して格闘色のあるプロレスやって総合に出たのはまだわかるが、
なぜかインディで還暦近いブッチャーなんかと試合してるし
ブッチャーなんてU系が試合したくないような選手だろ

高田延彦 筋肉

現在はバラエティ番組でも広く活躍中の元プロレスラー高田延彦。年末に復活した総合格闘技の大型イベントRIZINでは、統括本部長として「本職の場」に復帰した。
ふんどし一丁で大太鼓を叩くオープニングアクトを務めたのだが、目を見張ったのがその肉体美。総合格闘技の世界から引退して10年以上とは思えないほどにパンプアップされていたのである。それどころか、その肉体美は90年代初頭の全盛期を彷彿とさせた仕上がりだった。
「高田選手の身体はバランスが取れていて大変美しい。特に、30歳前後の頃の肌は素晴らしかった。筋肉の軟らかい部分と固い部分とのバランスが絶妙で、シャドウの入り具合の見事さは筆舌に尽くしがたい」
1962年生まれの高田にとって90年代初頭はまさに30歳前後。紫のパンツ&レガース姿で「プロレスリング世界ヘビー級チャンピオン」を名乗っていた頃の高田は、「最強」の肩書きにふさわしいプロレスラーだった。「最強」高田延彦、全盛期の名勝負を振り返りたい。

高田延彦 筋肉


得意技[編集]
腕ひしぎ十字固め
高田の代表的なフィニッシュ・ホールド。
ハイキック
水車落とし
脇固め
バックドロップ
ヒールホールド
各種キック
ミサイルキック
若手時代及び新日本プロレスとの対抗戦時代に使用していた。形としては側面跳び式で飛距離、フォーム、命中度ともに綺麗な形で決めていた。

高田延彦 筋肉


高田延彦が、関節技を決められた場合、または何処か痛めた場合に必ず叫ぶ台詞。痛みが脳に伝わるのに時間がかかっているところがミソ(笑)
関節を極められた場合は、即時にタップすることが多い。

筋肉ムキムキになるには楽にこれしか無いですね↓